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PAによるターゲット算出

Posted by 陳満咲杜 on 26.2012 市況分析
「ブルベアFX通信」はデイリー以外、「本日のチャート」を毎日配信、主にエリオット波動論を用いたアナリシス
を行っているが、本日(10月25日)プライスアクションに基づくレポートをリリースした。現執筆時点、ポンド/円はすでに算出値を達成しており、豪ドル/円も僅か28pipsの差であった。以下は本文の一部。

「本日のチャート 豪ドル/円&英ポンド/円  PAによるターゲット算出」2012年10月25日 13:34配信

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豪ドル/円 日足(クリックで拡大)

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ポンド/円 日足(クリックで拡大)


豪ドル/円とポンド/円は共に上放れを果し、続伸の公算は高まる。上値ターゲットの計算に関して、日足におけるシグナルに鑑み、PA(プライスアクション)理論に基づく算出例を提示しておきたい。

豪ドル/円では、22日の陽線の値幅、前の18、19両日や後ろの23日、24日両日の値幅を包容する形で突出しており、それぞれ「outoside](18、19日の罫線にって後ろにくる22日計算に包まれた関係)や「inside](23、24両日にとって、前の22日罫線に包まれた関係、24日はまた23日に包まれた関係であったことに注意)のサインを点灯している。この場合、22日の値幅は重要な参考意味を持ち、その高値、安値のブレイクをもってトレンドの方向だけではなく、ターゲットの算出にも繋がる。

今回は上放れしたので、トレンドに沿ったブレイクだから、より重視され、まず「倍返し」、つまり22日値幅をもって22日高値に加えるといった計算方法だ。これからの上値目標として意識しておきたい。

ポンド/円も同じく22日罫線の値幅を基準し、上値ターゲットを算出しているが、18日高値が22日高値に近いことや18日罫線の長い「上ひげ」に鑑み、18日罫線も事実的に22日罫線と「outoside]のサインを出していると見る。また、18日高値の上放れをもってシグナルを点灯、チャート上記しているように、「倍返し」で上値ターゲットの算出に繋がる。


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