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サインの優位性

Posted by 陳満咲杜 on 02.2009 CFD 0 comments 0 trackback
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オシレーター系指標は往々にしてお互いに矛盾したサインを発す。それどころか、同じ指標でも読み手によって違った解釈となる。

上のダウ指数の日足では、6月高値から引かれた抵抗ラインと相俟って、8月から始めたRSIの弱気ダイバージェンスが実る形で、23日のトップアウトの蓋然性を説明し、更なる下値を示唆しているが、同指標の最近の谷が示す強気リバーサルのシグナルも並存している。

となると、どちらのサインがより優位性が持つという問題に直面する。一般的には、周期のスパンが長いほどより支配的なサインと解釈されるから、ダウ指数がこれからも続落の公算が大きいと見るべきか。

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