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陳満咲杜の「FXトレンドの真実」第106回

Posted by 陳満咲杜 on 26.2013 市況分析 0 comments 0 trackback


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昨日の分をアップ、5回も分けられているが、通常通りの長さだったので、ご参照を。

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陳満咲杜の「FXトレンドの真実」第105回

Posted by 陳満咲杜 on 19.2013 市況分析 0 comments 0 trackback


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今週分アップ、ご参照を。そういえば、先ほどダウやS&P指数がまた高値更新したのに、ドル/円が追随していないところはちょっと気になるが・・・・・・


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陳満咲杜の「FXトレンドの真実」第104回

Posted by 陳満咲杜 on 12.2013 市況分析 0 comments 0 trackback


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先の放送分をアップ、先行した部分を省きましたが、大半の内容をカバーしています。ご参考ください。

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ウェッジ型に注目せよ

Posted by 陳満咲杜 on 06.2013 FX教室 0 comments 0 trackback
最近のザイコラム、にてドルインデックスの下落ウェッジ、といったフォーメーションの形成可能性を指摘してきた。実際、10月24日安値間での下落やそこからの反騰、同下落ウェッジに沿った値動きとなり、足許では同フォーメーションの上放れを果たしていると見る。

01.png
ドルインデックス 日足(クリックで拡大)

上のチャートで示しているように、底打ちの確認、安値を付けた翌日の25日から兆しを点灯していたことが分かる。何しろ、紫のラインで標示されるように、10月16日高値80.75から引かれた下落ウェエジの打破を示唆していたからだ。ウェーブカウントの視点では、最終波の構造、子波であろうか、母波であろうか、形としてもっとも典型的かつ捉えやすい構造はウェッジ型であり、同フォーメーションの打破をもってカウントの正誤を早い段階にて確認できる。

リンクしているように、ユーロのトップアウト、逆の形(上昇ウェッジの形成や下放れ)となるはずで、そういったフォーメーションの形成に注目すれば、誤った判断を避けられただろう。「ブルベアFX通信」10月28日のレポートをもって説明しよう。

2013年10月28日 15:59配信

本日のチャート ユーロ/ドル  セカンド上昇波のターゲット
01_2013110617554459a.png
ユーロ/ドル 4時間足(クリックで拡大)

ユーロ/ドルは先週1.3832の高値を付け、2年ぶりの高値を更新していた。ブルトレンド、なお継続しており、これから再度高値更新し、上値余地を拓く見通しが多いなか、今一度ウェーブカウントを点検し、高値追うべきかどうかを探ってみたい。

上のチャートに記しているように、7月安値1.2756を起点とした上昇波、大型ジグザグ変動パターンと見做され、9月6日安値1.3105からセカンド上昇波(紫の序列)に入った。

同上昇波自体もジグザグ変動構造を示し、子波A(緑)は10月3日高値1.3646をもって完成され、子波c(緑)、同16日安値1.3673から推進してきた。各子波自体の構造を数えば、5-3-5といったウェーブを数え、上昇波、そろそろ終焉するか、すでに終焉した可能性を浮上させている。

問題の争点はC(緑)に関するウェーブカウント、正しいかどうかにある。C波が示す上昇ウェッジ型の下放れに鑑み、近々高値更新せずにして1.3740割れがあれば、C波の早期トップアウト、現実味を増し、反落波の始動に繋がる。

更に、A(紫)、B(紫)から引かれる抵抗ラインや支持ライン、大型上昇ウェッジを形成、高値更新しなければ、却って売られるリスクを高まることを示唆。この場合、概ねC波(緑)はA波(緑)の61.8%と想定、早期トップアウトのケースではよく数えられる比例となる。

但し、高値更新をもってC波の延長が証左される場合、同じくA波との比例で同76.4%の1.3887、100%の1.4015を念頭におきたい。


上の例では、ウェーブカウントの正誤はともかく、レポート配信の時点、紫のラインで引かれた上昇ウェッジの下放れがすでに確認されたことに注目すれば、これから続落し、黄色ラインで規定される大きな上昇ウェッジの下限ラインをトライする確率が高い、ということ念頭におけたはずだ。実際、同上昇ウェッジの下放れで1.3442まで一気に推進してきたわけだ。

天井と底に出現しやすいウェッジ型フォーメーションの形成とその打破、往々にして明白なサインを点灯してくれるので、常に意識してフォローしていきたい。

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大局観はくじらに聞け

Posted by 陳満咲杜 on 03.2013 市況分析 0 comments 0 trackback
GMMAチャートにおける鯨軍団、つまり「長期投資者」と定義される市場参加者らの売買コストは相場の真実を語り、大局観を教えてくれることが多い。特に週足や月足において、その重要性は一段大きいと見る。

以下は本日の点検で気になる例だが、レジスタンスやサポートに特化しているところをご注意。

bu01.png
ドル/円  週足(クリックで拡大)

bu02.png
豪ドル/ドル 週足(クリックで拡大)

bu07.png
ドル/カナダドル 週足(クリックで拡大)

bu03.png
ポンド/ドル 月足(クリックで拡大)

bu04.png
豪ドル/円  月足(クリックで拡大)

bu05.png
ドル/スイスフラン 月足(クリックで拡大)

bu06.png
NZドル/ドル  月足(クリックで拡大)

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