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アベライン&「2.26事件」

Posted by 陳満咲杜 on 31.2013 市況分析 0 comments 0 trackback
今マスコミに取り上げられ、騒がれている単語はアベノミコスのほかあるまい。某雑誌にインタビューされた際、記者の方が開口一番、「アベノミクスに乗って一攫千金の特集を組みたい」と言われ、苦笑いするしかできなかった。

ところで、マスコミの事情も理解しているつもりだ。売り上げを考えると、世間の関心と見方をある程度煽らないといけないのが宿命である以上、割り切ってやるしかない。また、理解されやすい或いは流行っているキーワードを入れて状況を伝わるには、効率的な側面も否定できない。よって、今回は当方も真似って、「夕刊風」のタイトルを付け(汗)、ドル/円の話をさせていただきたい。皆さんの休日暇つぶしのネタでもなれば・・・

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ドル/円 日足(クリックで拡大)

ドル/円の日足を検証すれば、一目瞭然的に、昨年11月15日安値から同12月10日安値を連結するラインがメインサポートラインであることを示す。同サポートラインの起点、アベノミクスの構造が発表された日であっただけに、「アベライン」と名付けてもよかろう。(とは言え、円安トレンド、アベノミクスがあったから推進されてきたが、円安トレンドの根幹ではないことを重ねて表明しておきたい。ザイFX!11月02日号11月09日号、11月26日号をご参照)

ちなみに、昨年11月15日当時、当方が中国出張に行ったが、幸いFACEBOOK、TWITTER鎖国の中国でも為替取引のネット注文ができたから、前日の14日では、自分の配信レポートの通り、ドル/円のロングポジションを一杯建てた。この話、この間中国語セミナーでさり気無く言っていたところ、早速「ポジション、利喰ったか、いくら儲かったか」といった全く遠慮なしの質問攻めにあった。「よい嫁さんをもらったら、離婚なんかするもんか」と切り返したけれど・・・

閑話休題。ドル/円、足元ではアベラインを試しているように見えるが、肝心のところ、やはり来週日銀政策会議の結果と相俟って大きく動くだろう。一般論では、アベライン維持の有無、ブルトレンド継続の有無を示唆し、またあの「2.26事件」さえ、同ラインを割り込んでいなかったから、一層重要性を増す。

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ドル/円 日足(クリックで拡大)

「2.26事件」(チャート上の日付は2.25)と言えば、かなりインパクトをもつ足型だった。前の日足、計15本を抱き込み、後の日足、計7本を孕む形の大陰線であっただけに、上放れ後のターゲットは一応98.56前後と計算される。同ロジックは前回の記事をご参考していただければ、ご理解できると思うから、詳説を省く。

但し、3月高値は96.71だったことに鑑み、しばらく高値更新できない可能性も(ザイFX!2月15日号をご参照)。また、黒田新政でドル/円が一段弾むとなった場合でも、今週のザイ記事の指摘通り、97/98円台のターゲットがせいぜいではないかと思う。あっ、知らずのうちに、予測の根拠がばれたではないか。というとこで、早速擱筆させていただく!

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ショックの構造

Posted by 陳満咲杜 on 28.2013 市況分析 0 comments 0 trackback
25日からユーロは大きく下げってきた。キプロス救援策の合意で本来一件落着しているところだが、ユーログループ議長に新任したダイセルブルーム氏が「今回の銀行破綻処理が今後の欧州のモデルケースとなる」と発言、マーケットを震撼させた。ユーログループ議長というポスト、大した重要性を持たないが、同氏の発言、為政者として如何にも「素人」であることを露呈し、ユーロの信頼を損なったことを言うまでもなかった。


ファンダメンタルズ上の材料、値動きの後を追ってくるという前提では、ユーロの急落、テクニカルアナリシス上における痕跡がどこであったあったはずだ。特に25日の急落、218pipの値幅をもって安値更新しただけではなく、前日(22日)の陽線を打ち消し、かつ18日以来の五日間の値幅を包む形で抱き線(outside)を形成したほどインパクトが大きかったから、テクニカル上の理由なしでは聊か無理である。

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ユーロ/ドル 日足(クリックで拡大)

謎解けのヒントは25日の高値にあり、また一昨日安値の1.2751も示唆に富むではないかと思う。ユーロ/ドルの日足をもう一回見てみよう。
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ユーロ/ドル 日足(クリックで拡大)

上のチャートで記しているように、2月25日、あのイタリア政局不安が伝われた日もユーロが272pipsの値幅をもって暴落していた。同日の大陰線、前の2日の罫線(21と22日)を包む形で強烈な売りサインを点灯しただけではなく、ターゲットも指示していた。ターゲットの計算は至ってシンプルで、同日の値幅をそのまま下方にずらして、所謂倍返しを求めることだ。このケースでは,同日の高、安値がそれぞれ1.3319と1.3047だったから、1.3047-(1.3319-1.3047)=1.2775といったターゲットを得られる。

このようなシグナルから得られるターゲット、ひっくり返すには条件が必要とされる。即ち、同日高値が更新されたか、途中における他のシグナル(往々にしてリバーサルシグナル)をもってトレンドの継続が否定された場合に限ってターゲットを放棄できるとされる。従って、キプロスショックで始まったユーロの下落、一見同問題の決着が見えた25日で再び加速されたのも理に適う。なにしろ、同日の高値が2月28日の安値と合致していたから、ユーロ下落トレンドの一貫として考えた場合、ダイセルブルーム氏の発言はそれなりの蓋然性を持つと思われる。

なぜなら、値動きの後に材料が付いてくるものだから、今回もしっかりであった!ちなみに、一昨日の安値が計算されたターゲットに近く、目標達成感を漂わせるが、最新の罫線パターンに鑑み、下値ターゲットが更に下方修正されたように見える。同ターゲットの計算や検証はまたこれからの楽しみである。

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材料の軽重を問う

Posted by 陳満咲杜 on 24.2013 視点論点 0 comments 0 trackback
本日となってキプロス問題は一件決着した模様。先週明けと打て変わって本日マーケットの雰囲気も明るくなってきた、。ファンダメンタルズ上の材料、我々が多大な関心を持たずに居られない。

一方、所謂ファンダメンタルズ上の材料に集中し過ぎると、少なくとも以下の2点において困難が生じるだろう。まず、材料自体の軽重、往々にして事前では判断しにくいうえ、その判断もトレードの邪魔になってくるケースが多い。次に、材料の進展に注意を捉えがちで、自然に値動きを色メガネを掛けて見るようになり、トレードへの集中力が落ちる。

キプロスショックと言われる今回の騒動は好例であろう。先週月曜日からマドを空けてからスタートした相場に、ギリシャショックの再来と危惧する声が多かっただけに、振り回されがちだ。EUソブリン危機の一貫として捉えた場合、やはりだらだらと続くではないかと思うのも自然な成り行きで、ロイター通信の記事を読むと、より深刻な気分になったでしょう。

しかし、相場は相場に聞くべきで、材料自体の軽重、相場が一番知っているはずである。従って、難しい考えをいらず、値動きに集中すべきだ。そこから得られるサインに確信を持てば、相場次の一手についていける確率も高くなる。

3月15日ザイFX!コラムでは、ドルインデックスの頭打ちの可能性を提示していた。執筆当時、キプロス問題がまだ浮上しておらず、同材料の軽重、ドルインデックスが高値更新の有無によって図られる。言い換えれば、キプロス問題、相場にとって本当にショックであれば、ドルインデックスは更なる高値を更新していくだろう。当然のように、ユーロ/ドルは同時に売られていき、安値を更新しなければならない。

しかし、コラムで指摘していた通り、ドルインデックスにおける14日の高値83.16、当面レジスタンスとして意識しなければならないから、反落の公算が大きかった。キプロスショックがあっても同高値を更新できなかったから、マーケットは同材料に判断をしていたサインとして見逃せない。

同時にユーロ/ドルによる判断もしっかりであった。先週火曜日まで安値更新したものの、200日線前後に留まり、ユーロの底固さを示していた。ゆえに、22日ザイFX!コラムでは、キプロス問題の早期収束を予想していたわけだ。換言すれば、マーケットの判断を尊敬した結果、キプロス問題の早期決着を予見できたでわけだ。

実際、15日コラムにて提示したドルインデックスのチャートと現時点のチャートを見比べば、一目瞭然だ。
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3月15日ザイコラムにて提示したドルインデックス (日足 クリックで拡大)

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現時点のドルインデックス (日足 クリックで拡大)

ところで、22日コラムを書いていた時点、キプロス問題の早期解決なお見込めず、EU離脱の噂も囁ければたが、チャートのサインに専念すれば、見通しの判断や値動きのフォローにぶれることはなかろう。「ブルベアFX通信」当日午前中に出したレポートでは、ユーロ/ドルの短期スパンについて、以下のように記述していた。

◆ 短期スパン:1.2875~1.2965といったレンジ変動に留まり、地合いの好転を図る。1.2975/95はメインレジスタンス、上放れなしではなお安値圏での変動に強いられるが、上放れをもって1.3045/50前後の上昇余地を拓く。1.2870/75はサポートゾーン、下放れがあれば、最大1.2770前後の安値打診も覚悟だが、下落モメンタムの低下に鑑み、まず戻る余地を拓く見通し。

午後配信した添付チャートは以下の通り。
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ユーロ/ドル 時間足(クリックで拡大)

現時点のユーロ/ドルは以下の通り。
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ユーロ/ドル 時間足(クリックで拡大)

このように、材料の軽重を問うには、相場の値動きが随一の基準であり、ツールである。我々は材料自体を深読みするよりも、マーケット自体のサインをもっと専念すべきである。ちなみに、EUソブリン危機のようなマクロ的な材料、いくら深読みしても答えが出ないので、深読みしようとする努力自体、間違っていると言わざるを得ない。

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オリラジの中田さんとの話から・・・

Posted by 陳満咲杜 on 22.2013 FX教室 0 comments 0 trackback
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オリエンタルラジオの中田敦彦さんと会い、FXの話をしてきた。中田さんはさすが慶応卒で、なかなか頭が切れるが、FXトレーディングに関するご質問から、多くの方と同じ疑問と悩みを持っているようだ。レバレッジの本質とか、相場の不確実性とか、いろいろざっくばらんに話していたが、要するよいトレードとは何かに尽きる問題だ。

よいトレードとは何か。簡単そうだが、答えは実に難しくて奥深い。本日はまずよいトレードの6つの要素について、私見を述べておきたいと思う。

1、リスク・りワード・レシオ:損失を1とし、利益はできるだけ損失の倍数にするのが理想だ。要するに損きりは早く、利喰いは遅く、といったトレードの黄金律を実行することで同レシオを高めていくこと。(リワード/リスクの比率がレシオであることを注意)

2、勝率:70~80%以上の勝率を求めるのは常だが、それは所謂「聖杯」を求めることと等しい。現実のトレードで、わずか30%の勝率でも儲けることはできるし、高い勝率を誇る者はトータルで損することもあり得る。

3、元本の大きさ:元本が多いほうに越したことはない。海原を行くには、船が小さければ、嵐に耐えられず、折角取れた魚を失うばかりか、命失われるリスクさえあると同じ理屈だ。また、元本の欠如でトレーダーの心理健康を著しく害するケースが多い。

4、トレーディングのコスト:コストはスプレッドに限ることではない。もっと大きなところがある、パソコンや電気代より大事なのは、トレーダーの時間と努力だ。この問題、またなかなか奥深いから、今後詳説したい。

5、トレードのチャンス:決まった期間におけるトレードのチャンスが多ければ多いほど利益を増やせるに違いないが、長く狭いレンジ相場、或いはランダムな値動きしか示さない相場なら、優秀なトレーダーでも失敗するかもしれない。

6、ポジションサイジング:ポジションサイジングとは、トレードの「量」を調整、決定すること。パフォーマンスの90%がポジションサイジングに依存するという専門家がいるぐらいで、極めて重要である。

よいトレードとは何か、をテーマとし、このブログで継続的に検証していきたい、乞うご期待。


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「ピン」にピンと来たか(2)

Posted by 陳満咲杜 on 20.2013 取引手法 0 comments 0 trackback
「ピン」にピンと来たと言えば、最近ポンド/ドルも好例を作ってくれていたでしょう。まずポンド/ドルのチャートを見てみよう。

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ポンド/ドル 日足(クリックで拡大)

上のチャートが示しているように、いくつの日の足型、典型的な「ビン」の形を示している、もっともインパクトを持つ日足は1月2日の「ピン」であろう。かなり長い上ひげをもって上値圧力の強さを証左し、そこから長いベアトレンドを続いてきた。

注目していただきたいのは、昨年12月25日の日足も「ピン」であったため、同日安値が重要なサポートゾーンを示していたから、やはり1月9日の安値をもって一旦同サポートを打診したものの、翌日切り返しを果たした。再度割り込んでいたのは1月16日で、本格的な下落波動もそこから加速されていた。言い換えれば、12月25日の「ピン」が破れていたからこそ、1月2日の「ピン」がもたらすベアトレンドの指示が強化されたわけである。

ポンドの下落波、その後ほぼ一本調子な下落となり、下落途中においても「ピン」(下ひげの長いほう)を形成していたが、こういった「ピン」にマーケットがピンとせず、安値更新をもって下落モメンタムを更に強化していた。換言すれば、「ピン」になっても市場関係者らがピンと来ない場合、トレンドの継続と深押しを示すシグナルとなるわけだ。

が、3月11日の「星」に続き、3月12日の足型も「ピン」と示し、重要なサポートゾーンに一旦遭遇したと思われた。ポンドのオーバーショート、かなり深刻であっただけに、このシグナルを見逃せないと言わんばかりに、市場関係者らはピンときたわけである。「ブルベアFX通信」3月13日21:46配信「本日のチャート、ポンド/ドル 底打ちのサインと条件」は以下にように指摘していた。

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ポンド/ドル 日足(クリックで拡大)

ポンド/ドル、一旦底打ちの公算は高まっている。日足では、1月2日高値1.6381を起点とした下落トレンドが長く続いてきたが、一昨日からの足型、下落波の起点と似ているサインを点灯していることを見逃せない。前回のトップアウトと反対に、今回は底打ちを示唆するシグナルと解釈されるから、注意しておきたい。

上のチャートで記しているように、1月1日の罫線が「星」と示し、2日では長い上ひげ線をもって「塔婆」の意味合いを強めていた。大型ベアトレンドの起点として教科書に乗せるぐらい典型的なケースとなっていた。1月安値の1.6218を下回っていたのが3日であったが、同日大きく下げ、大陰線を形成したから、1日の「星」、2日の「塔婆」との組み合わせで、「宵の明星」と示し、大型ベアトレンドの進行を示唆していた。

今回はその逆パターンで、一昨日の3月11日では「星」、昨日では「たぐり」線で下げ止まるを示唆し、本日では一昨日高値の1.4943をブレイクした。本日更なる続伸があれば、大陽線の形成をもって一昨日の足型から「明けの明星」を形成できれば、より大きなリバウンドを期待できる。


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ポンド/ドル 時間足

続伸の条件として、今朝提示した時間足の通り、3月5日高値1.5199を起点とした下落波、完成の有無がまず挙げれる。上のチャートでも強調しているように、同下落波動における最終波5(緑)、自体の5波構造が完成されたとすれば、i波ボトムの1.4982のブレイクが検証のポイントとなる。なぜなら、1.4982のブレイクなしでは、5波が更に延長される可能性もあり、足許までの切り返し、単純に調整波と見做すことも可能である。エリオット波動論のールでは、強いリバウンドでも1波ボトムを超えることできないから、逆の見方をすれば、同ポイントのブレイクをもって延長の可能性を否定することになり、切り返し自体も新たな波動としてカウントできる。


当然のように、12日の「ピン」にピンと来た結果として、翌日13日11:02にて下記のようなストラテジーを出していたのも躊躇いらずだった。

ストラテジー: ロング@1.4935(逆指値)、ストップ@1.4850、ターゲット@1.5055~1.5125

翌日のポジションフォローとして下記のようにストラテジーを修正していた。

ストラテジー:ロングポジション保有(@1.4935、ストップ@1.4890へ上方修正、ターゲット@1.5125~1.5150へ上方修正

時間足で見るその後の値動きは以下の通り。
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ポンド/ドル 時間足(クリックで拡大)

ここまで記述すると、賢い読者様から下記のような指摘が来ることも想定できる。即ち、下落トレンドの途中、「ピン」の形をもって下げ一服の可能性を示す足型が少なくとも2回ほどあったし、形もより典型的な「ピン」と見えるが、なぜポンドの下落を止められず、12日の「ピン」だけが市場関係者をビンと来させたか、と。この辺のセンスはなかなか奥深いから、次回のセミナーにて触れたいと思う。


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