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トレード専用店舗で安心取引

Posted by 陳満咲杜 on 29.2011 視点論点
くりっく365が世界をリードする優れた金融商品であることは以前よりセミナーやラジオで繰り返しお話ししてきた。くりっく365は世界初(また唯一)の取引所取引商品で、公平、透明な仕組みを確保し、信託保全を確実に行い、投資家が安心して取引できる環境を整えている(詳細は2010年1月7日のCFDの真実にて)。

今回はくりっく365の取扱業者のひとつである、リテラ・クレア証券に注目したい。リテラ・クレア証券は操業80年を超える老舗の証券会社で、くりっく365は昨年秋にリリースした。

どこに注目したいかというと、他社にない特徴のひとつ、オンライントレード専用店舗「リテラ」である。そこでは、設置されたパソコンを自由に使って情報収集やトレーディングができ、しかも分からないことがあればインストラクターがサポートをしてくれるのだ。ネットでのトレードに慣れていない投資家の方々には大変心強い存在となってくれるだろう。

また、くりっく365は他の金融商品との損益通算ができるので、株式や日経225先物、投資信託なども他の金融商品の口座からの資金移動がリアルタイムに行えるリテラ・クレア証券は、使い勝手のよい証券会社といえるだろう。

もちろんそういった仕組みだけでなく、取引ツールにも力を入れており、操作性の高いツールがWeb、リッチクライアント、携帯でそれぞれ取引できるので、使い勝手や状況に応じて選べるのも嬉しい。

ちなみに通常でも取引量が多いほど、手数料が割引されるが、現在は500枚まで実質の取引手数料が無料となるキャンペーンを行っている。この機会に一度検討してみてはいかがだろうか。




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【おしらせ】ブログ統合のお知らせ

Posted by 陳満咲杜 on 27.2011 お知らせ
こんにちは!陳アソシエイツスタッフです。

本日は、陳満咲杜のブログ統合をお知らせ致します。

この度、ブログ『陳満咲杜のCFDの真実』
ブログ『陳満咲杜の為替の真実』
統合することになりました。


ひとつのブログでカテゴリー分けをすることで、さらに皆さんにご覧頂きやすいブログを目指します。

メインURLは陳満咲杜の為替の真実となります。

今後は、こちらをご確認下さいませ。

5月中にこれまでの記事内容を移行し、
ブログ『陳満咲杜のCFDの真実』は、6月1日に削除の予定となっております。
これまで、閲覧して頂きまして誠にありがとうございます。

今後とも陳満咲杜をよろしくお願い致します。

また、陳が新たにツイッターを開始致しました。

日常から市況まで。幅広く呟いていきます。

ぜひご覧ください。

拙作発売のお知らせ

Posted by 陳満咲杜 on 22.2011 お知らせ
本日ダイヤモンド社から拙作「勤勉で勉強家の日本人がFXで勝てない理由」が発売されました。

日ごろよりザイFX!編集部の方々には大変お世話になり、また今回はご指導とご協力をいただき、本書の上梓をできたことに深く御礼を申し上げます。編集のレッカ社と制作統括の浜辺様のご指導なしでは、本書の完成があり得ません。誠に感謝しております。

当方にとって、今回の書籍は6冊目となりますが、わが身を今一度鑑みることの意味合いにおいて、第一章ではやや「自伝」ぽい書き方をしました。たくさんの失敗、そしてたくさんの方々に支えられているからこそ、今の自分がいることにまさに感無量でございます。


取り急ぎご報告までとさせていただきましたが、今後とも皆様と切磋琢磨をできるように頑張っていきたいので、何卒よろしくお願い申し上げます。

最後に、世に大分遅れていましたが、当方もツイッターを始めましたので、どうぞよろしくお願いします。(@chinmasatoで検索するか、本ブログ右上のツイッターのアイコンをクリックしてください)


勤勉で勉強家の日本人がFXで勝てない理由

インフレ傾向、一段と進むか

Posted by 陳満咲杜 on 09.2011 CFD
日本を除き、世界的なインフレ傾向が高まっている。資源、穀物の急騰が主要原因となり、そのうち、原油価格の上昇はもっとも象徴的な存在だ。従って、原油の市況でインフレ進行の度合いを測るのが方便である。

原油2
WTI原油 週足(クリックで拡大)

WTI原油の週足に鑑み、2009年安値を起点とするリバウンドが08年7月高値を起点とした全下落幅の78.6%反騰位置(122.86)をトライしようとする勢いだ。そして、09年安値から昨年4月高値をa波変動と見なし、昨年5月安値までの調整をb波と見なした場合、a波動と同じ値幅なら、来るべきC波のトップは121前後に位置していると推測できる。現在の113のレベルに鑑み、なお上値余地が示されている。

従って、当面インフレ傾向の強まりを警戒すべきであろう。しかし、今年後半から来年初のかけて、インフレ傾向が一旦収まる公算も大きい。その根拠について、また次回にて検討したいと思う。

乾坤一擲~円安時代の幕開け

Posted by 陳満咲杜 on 08.2011 視点論点
不思議にも、中国語では、「乾坤一擲」の「擲」と地震の「震」の発音は同じだ。先の震災でまさに乾坤の「一震」をもって円相場の流れを根本から変えていた。目下は歴史的な転換点に位置していると思う。

しかし、一般論として、歴史的な転換点はその場ではなく、何年も過ぎてから初めて世間に認識されるようになることが多い。従って、現状を認識するには、小手先の知恵ではなく、よりマクロ的な視点を持つことが重要であろう。

また、歴史的な転換点の意味を正しく認識する必要があるだろう。ドル/円に限っては、71年以降、一貫して継続された円高トレンドの終焉を意味し、35年から60年ぐらいの時間単位で雄大な円安トレンドを形成していくだろう。この意味では、後世では、2011年を「円安元年」と呼ぶかもしれない。

単純に外貨運用の視点では、円安自体をよい、悪いと弁別する必要はないが、資産運用全体の視点では、大きな違いが生じてくる。よい円安は日本のデフレ脱却を意味し、悪い円安はそのまま「日本売り」を意味する。どちらになるかを判定するにはそう時間はかからないと思うが、悪い円安になった場合、国民の富が大きく毀損されるだろう。今こそ資産構成を再点検し、しっかり準備しなければならない。

因みに「一ドル二〇〇円で日本経済の夜は明ける 」という方もいるが、正誤半々だと思う。肯定できるのは、このような時代が来る、かつ世間が想定できるスピードよりも早い。反面、このような局面になったとしても、日本経済の夜が明けるとは限らない。円安は国益という発想は時代遅れのものだ。
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GLAさんからのお知らせ

「ブルベアFX通信」緊急セミナーを開催致します。
 日期:2011年04月27日(水)  20:00-21:30  

タイトル:乾坤一擲~円安時代の幕開け

詳細は以下のリンクをご参照ください。 
https://www.gladvs.com/gla/seminar/index.php?s=seminar20110427

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